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市立学校の新型コロナウイルス感染症患者の発生について(令和4年1月19日)

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2022年1月19日更新
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令和4年1月18日、三木市立学校の教職員において、3名の新型コロナウイルス感染症の陽性反応が確認されました。

 

当該教職員の状況

(1)学   校  平田小学校(児童数358人)

(2)居 住 地  市内

(3)経   過  1月18日に発熱のため、病院を受診し、PCR検査を受検、陽性が判明した。

(4)行   動  勤務している部屋は常時換気を行っており、日ごろからマスクを着用していた。

(5)学校等の対応 1月18日に校内の消毒などの感染拡大防止対策を行った。健康福祉事務所の聞き取り調査では、学校内に濃厚接触者がいないことから、通常通り授業を実施する。

 

当該教職員の状況

(1)学   校  別所中学校(生徒数152人)

(2)居 住 地  市内

(3)経   過  1月16日夜に発熱し、1月17日に病院を受診し、PCR検査を受検、1月18日に陽性が判明した。

(4)行   動  勤務している部屋は常時換気を行っており、日ごろからマスクを着用していた。

(5)学校等の対応 学校関係者に複数名の発熱者があるため、1月16日にすでに校内の消毒などを行い、1月18日(火曜日)~1月20日(木曜日)までを臨時休校としている。

 

当該教職員の状況

(1)学   校  星陽中学校(生徒数51人)

(2)居 住 地  市外

(3)経   過  1月18日風邪症状のため、病院を受診し、抗原検査を受検、陽性が判明した。

(4)行   動  勤務している部屋は常時換気を行っており、日ごろからマスクを着用していた。

(5)学校等の対応 1月19日(水曜日)は、消毒等の感染拡大防止対策の徹底と、濃厚接触者等の調査を行う等の対応のために、臨時休校           とする。

令和4年