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みき歴史資料館 特別講演会「愛宕山古墳の調査成果とその意義」

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2024年7月3日更新
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特別講演会「愛宕山古墳の調査成果とその意義」

内容

令和4年度~6年度にかけて大阪大学考古学研究室が実施している愛宕山古墳(三木市別所町下石野)の発掘調査成果を速報します。そして、その成果から見えてきた愛宕山古墳築造の歴史的背景に迫ります。

日時

令和6年8月25日(日曜日)13時30分~15時10分

講師

福永伸哉氏(大阪大学大学院人文学研究科教授)
上田直弥氏(大阪大学大学院人文学研究科助教)

会場

みき歴史資料館3階 講座室

スケジュール

13時30分~14時 上田直弥氏「愛宕山古墳の発掘調査成果」
14時10分~15時 福永伸哉氏「愛宕山古墳築造の歴史的背景」
15時~15時10分 質疑応答

定員

先着80名(要申込)

申込方法

みき歴史資料館の窓口または電話にて受付
愛宕山古墳発掘調査