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隣保館ってなぁに

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年2月1日更新
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 「三木市立総合隣保館」は、すべての市民のしあわせを願い、同和問題をはじめとした、あらゆる差別をなくし、福祉の向上を図るため1981年(昭和56年)4月に開館した社会福祉施設です。
 現在は人権の拠点施設として、セミナー、フォーラム、館外視察研修会の開催や人権啓発活動、「広報みき」「隣保館だより」「しあわせに生きる」による広報活動、地域福祉事業・教養文化講座の実施及び人権・経営相談事業等を実施しています。

業務の内容

相談事業

(経営相談、人権相談)

地域福祉事業

  1. 健康教室
  2. 介護教室
  3. 親子ふれあい講座
  4. 子ども工作教室
  5. その他

啓発及び広報活動事業

「隣保館だより」毎月発行、「しあわせに生きる」年1回発行。
(同和教育セミナー、人権フォーラム、視察研修会、文化祭を開催。図書の貸し出しなどを実施。)

教養文化講座

(手芸、歌謡、習字、茶道、着付の各教室(通年)を開催)