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東京オリンピック・パラリンピックに係る三木市の活動について

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年7月1日更新
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東京オリンピック・パラリンピックに係る三木市の活動について

 三木市は、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向けての活動を行っています。

2020東京オリンピック競技大会
ホストタウンとしてフランス陸上競技代表選手団を迎えます

 

 2020年の東京オリンピック・パラリンピック 競技大会に向けて、兵庫県と共に誘致に取り組んできたフランス陸上競技選手団の事前合宿地が三木市に決定しました。平成30年9月15日に、フランス共和国タランス市において、兵庫県・三木市・フランス共和国陸上競技連盟(以下「フランス陸上連盟」)の三者で調印式を行いました。     

フランス調印式の写真 

 陸上競技フランス代表チームは、2019年と2020年に県立三木総合防災公園で事前・直前合宿を行います。
 また、2019年の事前合宿の際に、デモンストレーション、子ども達との体験練習を実施します。

フランス陸上競技代表チームとの交流イベントについてはこちらのページをご覧ください。

フランス陸上競技代表チームの事前合宿見学についてはこちらのページをご覧ください。

 

2020年東京パラリンピック競技大会
ホストタウンとしてネパールのテコンドー代表チームを迎えます

 三木市議会において採択された請願を受け、三木市がパラリンピックのホストタウンとしてネパール・テコンドーチームを迎えます。こちらについても事前合宿を行い、テコンドー体験などを含めた交流イベントを開催します。

 調印式の様子


※テコンドーとは
 韓国発祥の格闘技。韓国では国技に制定されている。「足のボクシング」ともいわれ、スピーディーで見ごたえのある足技が特徴。
 今大会からパラリンピックの正式競技となり、上肢に切断や機能障がいのある選手が対象となる。

 

ネパールテコンドーチームとの交流イベントについてはこちらのページをご覧ください。