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市立学校の新型コロナウイルス感染症患者の発生について(8月25日)

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2021年8月25日更新
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令和3年8月24日、三木市立学校の教職員において、新型コロナウイルス感染症の陽性反応が確認されました。

当該教職員の状況

(1)学   校  自由が丘小学校(校長 大田直樹、児童数450人)

(2)年代・性別  50歳代・男性

(3)居 住 地  市外

(4)経   過  8月23日勤務終了後、帰宅し、夜に発熱。8月24日に病院を受診し、PCR検査を受検、陽性が判明した。

(5)行   動  勤務している部屋は常時換気を行っており、日ごろからマスクを着用していた。

 

濃厚接触者等

  加東健康福祉事務所の調査では、児童や教職員に濃厚接触者はいないとのこと。

 

学校等の対応

(1) 8月24日(火曜日)に校内の消毒などの感染拡大防止対策を行った。

 (2) 学校関係者に濃厚接触者がいないこと、夏季休業中のため、子どもたちは登校していないことから、特別な措置はとらない。

 (3) アフタースクールについては、通常通り開所している。