ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

G20大阪サミット開催時における交通総量抑制対策について

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年6月12日更新
<外部リンク>

G20大阪サミットの開催に伴い、6月27日(木曜日)から6月30日(日曜日)までの4日間、会場となるインテックス大阪、各国首脳等が宿泊する大阪市内のホテル、関西国際空港の周辺及びこれらを結ぶ高速道路や大阪市内の幹線道路を中心として、大規模かつ長時間の交通規制が予定されています。

このため、当該期間中は、大阪市内のみならず、大阪市内に向かう幹線道路において渋滞が発生する可能性があります。

G20大阪サミット関西推進協力協議会(会長:大阪府知事、副会長:関西広域連合長ほか)では、期間中の大阪市内への交通の流入を必要最小限に抑制するため、平日通常時の交通量の50%削減を目標として、マイカー利用の自粛や業務用車両の運行調整等の周知・協力依頼を行っています。皆さまのご理解とご協力をお願いします。

交通総量抑制対策の概要や交通規制の実施予定箇所については、G20大阪サミット関西推進協力協議会や大阪府警察のホームページをご覧ください。

G20大阪サミット関西推進協力協議会のホームページ(各種規制情報)<外部リンク>

大阪府警察のホームページ(G20大阪サミット特設コーナー)<外部リンク>

なお、大阪市内等における交通規制の影響により、大阪市内や関西国際空港等へ向かう高速バスや海上交通等について、運休や通常と異なる運行方法が取られる場合がありますのでご注意ください。
これらの交通機関を利用される場合、事前に各運行事業者のホームページ等をご確認いただくなどのご対応をお願いします。

G20大阪サミット開催時における鉄道各社の駅構内コインロッカー等の使用中止について

G20大阪サミットの開催に伴い、鉄道駅での警戒警備の強化のため、6月24日(月曜日)から大阪府内各駅や近畿圏の主要な鉄道駅等のコインロッカー・ごみ箱が使用できなくなりますのでご注意ください。

詳しくは、各運行事業者のホームページ等をご確認ください。