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消防団の沿革

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年3月4日更新
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三木市消防団の沿革
昭和22年4月30日 消防団令が制定交付され消防団が誕生
昭和23年7月 自治体消防制度が発足し各町村長が所管する消防団を設置
昭和29年7月 町村合併により三木市が誕生し5団を統合、三木市連合消防団を発足
昭和29年12月1日 三木市連合消防団のうち三木地区に消防団常備部を設置
昭和36年1月 消防団常備部に水槽付ポンプ車1台・普通ポンプ車1台を配備
昭和38年10月1日 三木市連合消防団を発展的に解消し、三木市消防団が発足
昭和40年4月1日 三木市消防本部並びに消防署発足により、消防団常備部を廃止
昭和43年2月 細川機動隊に普通ポンプ車1台を配備
昭和43年4月1日 三木市消防団60分団を29分団に統合整備する
消防団員条例定数1,400名
昭和45年~48年 三木2・4・6分団、別所・志染・口吉川機動隊に小型動力ポンプ付積載車を配備
昭和47年10月 消防団員条例定数(1,140名)
昭和50年10月 三木4・8分団に普通ポンプ自動車を配備
昭和58年1月 細川機動隊の普通ポンプ車を更新配備
昭和59年~63年 三木2・6分団、別所・志染・口吉川機動隊の小型動力ポンプ付積載車を更新
昭和60年10月 消防団員条例定数(1,113名)
平成8年3月 三木4・8分団の普通ポンプ車を更新配備
平成12年9月 細川機動隊の普通ポンプ車を更新配備
平成13年1月 小型動力ポンプ付軽四積載車の導入を開始し機動力強化を図る
平成14年4月 消防団員条例定数(1,006名)
平成17年10月24日 吉川町との合併により三木市消防団38分団に統合整備する
消防団員条例定数(1,428名)
平成20年8月1日 三木市消防団協力事業所表示制度を施行
平成20年10月 口吉川機動隊の小型動力ポンプ付積載車を更新配備
平成21年4月 消防団員条例定数(1,360名)
消防団員報酬及び出動実費弁償の個人直接支払いを実施
平成21年4月27日 新型インフルエンザに伴う三木市消防団業務継続計画を策定
平成21年8月 三木第2分団の小型動力ポンプ付積載車を更新新配備
平成22年9月25日 別所機動隊の小型動力ポンプ付積載車を更新配備
志染機動隊に総務省消防庁から救助資機材搭載型車両の貸付を受け更新配備
平成23年3月1日 三木市消防団震災対応マニュアルを策定
平成23年9月5日 三木第6分団の小型動力ポンプ付積載車を更新配備
平成24年4月1日 三木市消防団に9隊目の吉川機動隊が発足
女性消防団員3名を任用
平成24年9月5日 三木市消防団業務継続計画改訂
(新型インフルエンザに伴う業務継続計画と震災対応マニュアルを再編)
平成25年3月1日 吉川機動隊に(財)日本消防協会から消防団多機能型車両の寄贈を受け更新配備
平成25年11月25日 消防団120年・自治体消防65周年記念大会(東京ドーム)へ出席
平成26年7月13日 北播磨地区消防操法大会小型ポンプ操法の部優勝(別所第3分団花尻班)
平成28年4月1日 三木市消防団員応援事業所制度スタート
平成29年4月1日 団員報酬改正
専任分団長を明確化
女性消防団員5名を任用
平成30年3月16日 極東開発工業株式会社三木工場に企業連携消防団を発足
平成30年3月18日 三木第4分団の普通ポンプ自動車を更新配備
平成31年3月10日 三木第8分団の普通ポンプ自動車を更新配備
令和元年12月6日 (財)日本消防協会から防災活動車の寄贈を受け消防団に配備
令和2年4月1日 女性消防団員11名を任用
令和2年10月1日 大栄環境株式会社三木リサイクルセンターに企業連携消防団を発足
令和3年2月14日 細川機動隊の普通ポンプ自動車を更新配備
令和3年3月31日 三木消防団に総務大臣から感謝状を授与