ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

大和ハウス工業株式会社と連携協定を締結

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2020年2月26日更新
<外部リンク>

連携協定画像(大和ハウス)

平成28年8月に内閣総理大臣から「生涯活躍のまち構想」の認定を受け、「多世代が共生する地域社会」の構築に向けたまちづくりを推進してきました。このたび、令和2年2月25日に大和ハウス工業株式会社と包括連携協定を締結し、公民連携による新たな取組を進めます。

連携協定の目的

 本市の郊外型戸建住宅団地が抱える高齢化や、空き家などの様々な課題を解決する先行モデルとして、先進技術などを活用し、将来にわたりまちの活力を保ち続ける仕組みを導入した「多世代の住民が快適で永続的に循環しながら住み続けられるまち」づくりをめざします。

連携協定の概要

(1) まちの魅力向上に関すること。

(2) 住み替えて暮らし続けることができる仕組みに関すること。

(3) まちづくりを永続的に運営管理する仕組みに関すること。

(4) 持続可能なまちの新たなモデルとなる取組に関すること。

(5) その他、相互に連携及び協力することが必要と認められること。

協定内容

三木市と大和ハウス工業株式会社との「住み続けられるまちづくり」の推進に関する包括協定書 [PDFファイル/79KB]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)