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『市史研究みき』第4号の発行

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年2月1日更新
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市史研究みき4号


 市史編さん事業の一環として、研究紀要『市史研究みき』第4号を刊行しました。『市史研究みき』では、市史編さん事業に関わる調査・研究報告や、市内での歴史文化に関わる様々な動きをみなさんにお伝えするため、年1回程度の発行を予定しております。第4号は以下のような内容です。

 『市史研究みき』は定価500円(税込)にて、みき歴史資料館にて販売しております。

『市史研究みき』第4号目次紹介

近代短歌と三木  神澤 誠吾

近世若宮神社の宮座  兼本 雄三

戦争と暮らし  土居 正宏

「聞き取り調査記録」

 稲見賢二さん

戦地への手紙  川内 淳史

 

『市史研究みき』では三木市の文化・歴史(時代は問いません)に関わる投稿を募集しております。募集している原稿のジャンルは、三木市の文化・歴史に関わる論考や資料紹介のほか、市民のみなさんによる調査報告や活動紹介についても受け付けております。

ご不明な点につきましては市史編さん室までお尋ねください。みなさまからの積極的なご投稿をお待ちしております!