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常設「金物鷲」

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2023年3月16日更新
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常設金物鷲

三木市は400年以上の歴史のある金物のまちであり、 それを象徴する世界に誇れる唯一無二の「金物」が三木にはございます。
約3,000点もの三木金物を使った勇壮な造形は、目にした人の心を奪います。
しかしながら、「金物鷲」 は、三木金物まつりの開催期間 (2日間)しか目にすることができません。
また、仮設タイプのため長期間その姿を保てないため、どうしてもイベント開催時のみの公開となっていました。
そこで、今般、三木金物をより広くアピールするためのシンボルとして、関係者の念願でありました常設型タイプの「金物鷲」を設置することとなりました。

概要

常設「金物鷲」について

大きさ

横幅 4.5m、 前後幅 4.0m

高さ

2.4m

重さ

約2.5トン

三木金物

約6,000 点で製作

設置場所

道の駅みき 1階

https://mikiyama.co.jp<外部リンク>

事業主体

三木金物商工協同組合連合会(金物製造業と金物卸業の集合体)

三木金物商工協同組合連合会のホームページはコチラ

https://www.miki-kanamono.or.jp<外部リンク>

その他関連情報

三木金物

金物展示即売館<外部リンク>