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戸籍の附票の写しの請求

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年2月21日更新
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 戸籍の附票の写しは、「住所の履歴」の証明書です。戸籍が編製されてから(またはその戸籍に入ってから)の住所の異動が記録されています。ただし、今までの全ての住所が記録されているわけではありません。婚姻や転籍などで戸籍が異動しますと、その日以降の住所は、新しい本籍地の戸籍の附票に記録されます。受け付けは、本庁市民課または吉川支所市民生活課で行っています。申請書の様式

請求できる人

  • 三木市に本籍がある人
  • 本人、その配偶者、直系親族(父・母・子・孫等)
    代理人(本人、その配偶者、直系親族から委任された方)が申請される場合は、委任状が必要となります。
    委任状はすべて委任者(頼む方)が記入してください。
    委任状の様式

上記以外の方が請求される場合(第三者請求)は、詳しい請求事由等が必要となります。また、追加の資料を求めることがあります。、詳しくは受付窓口へお問い合わせください。
※手数料は、1通300円です。
 本人になりすました第三者からの虚偽の申請を防止するため、戸籍の附票の写し交付申請に来られた方に、本人確認のできる書類の提示や聞き取り等による本人確認をさせていただきます。
 詳しくは「証明書交付申請時の本人確認について」をご覧ください。
 郵送で請求することもできます。郵送による戸籍謄本などの請求

ひと口メモ

Q 戸籍の附票の保存期間はどれくらいですか。

 除附票や改製原附票の保存期間は5年と法定されていますが、三木市の場合は10年まで保管しています。10年以上前の除附票は請求できませんのでご注意ください。なお、除附票の保存がないことを証明する必要があるときは、ご相談ください。

Q 改製原附票とはどういうものですか。

 三木市は平成17年6月4日から戸籍事務のコンピュータ化を開始しました。平成17年6月3日までに死亡や婚姻などでその戸籍から除かれている方は、コンピュータ化後の附票には記載されません。
 また、現在の附票に記載されているのは、平成17年6月4日以降の住所です。なお、平成17年6月4日から10年経った平成27年6月4日以降は改製原附票の保存期間が過ぎていますので、請求いただけません