次期ごみ処理施設に関すること
次期ごみ処理施設整備事業について
三木市は1998(平成10)年に供用開始した、清掃センターにて一般廃棄物を適正に処理しています。清掃センターには焼却炉と粗大ごみ処理施設及び最終処分場がありますが、そのうち焼却炉と粗大ごみ処理施設については老朽化が進んでおり、新たな施設への更新が必要となっています。
ごみ処理施設の整備には、計画から建設完了までに、およそ10年ほど時間がかかります。そこで、市では令和14年度供用開始を目指して次期ごみ処理施設の整備を進めています。





